メンズティノラスのネクタイピン&カフスボタン

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バーバリー、グッチ、ダンヒル、ポールスミス、エルメスといった、多くの一流ブランドがネクタイピンやカフスボタンなどのアクセサリーを手掛けている例に漏れず、ティノラスにもそのラインアップが存在します。

特徴的なのは、最近では他でなかなか見かけられないタイチェーンの設定があって、タイチェーン自体が元々ドレッシーなアクセサリーである上に、ティノラス独自の艶やかなテイストを加えられていることが、その存在感を格別なものにしていること。

タイチェーンは、ワイシャツのボタンに留めたチェーンリングの内側にネクタイを入れて、ネクタイをホールドするアクセサリーですが、そのチェーンの細工や小さなヘッドのデザインなどに、まるでペンダントのような装飾性があるため、スーツスタイルにこだわりのある人には欠かせない小物ですよね。

またネクタイピンやカフスにしても、その品のある輝きが、身に付けている人のお洒落度合いを示すかのような表情を見せているのが特色で、他のブランドを引き合いにするなら、ティファニーのそれと似た質感を持っているというのが適切な表現になるのかもしれません。

ティノラスのスーツやネクタイはいうまでもなく、どんなスーツやネクタイとも相性の良いティノラスのアクセサリーなら、どれを選んでも普段のビジネススーツ姿でさえ香るような色を添え、引き立ててくれます。

メンズティノラスのネクタイ

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一般にネクタイといえばシルク製のものが主流ですが、製造するメーカーやブランドによってその生地の見せ方というのは多様で、フラットなものからシャイニーなものまで、実に様々なものが出回っています。

そんな中でティノラスのネクタイは、シルクが本来もっている光沢を活かした風合いのものが多く、まさに“シルキー”な表情を持っているのが特色。ジャガード織りで、アニマル柄や比較的大きめのワンポイントがデザインされた個性的なものが多くあるのも、ティノラスらしいラインアップとなっています。

そして、スリムでドレッシーなナロータイが最近また流行しはじめているのに合わせて、この注目のネクタイを前面に出しているのはもちろんのこと、更にドレッシーでエレガントなナローバロックタイが用意されているのも、ティノラスのブランド姿勢と言うことができるでしょう。

ナロータイには、デジタルジャガードという技術が用いられているものもあって、生地にジャガード織りの特色である表面の凹凸感を持たせながら、プリント柄と見間違えるほどの精彩さを実現していますから、どんなスーツにも抜群の映えを見せるのが特徴。

さすがに、バロックタイをビジネスシーンで使うわけにはいきませんが、ティノラスのジャケットなら合わせられるものが多いので、ちょっとしたパーティーなどでおしゃれな着こなしを楽しむアイテムとして、ジャケットといっしょに手にいれておくのも良いですね。
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